Why Mazars?

MAZARSでは世界各国で"AT MAZARS, IF YOU BELIEVE YOU CAN DO IT, WE HELP YOU ACHIEVE IT"をモットーに、
スタッフの成長と新しい領域での挑戦をサポートしています。

フットワークの軽い規模感を生かし、グローバルマインドを持ってプロフェッショナル・サービスを提供

まだ中規模なファームということもあり、パートナーもハンズオンでやり取りすることが多く、フットワークの軽さとスピーディな意思決定が強みになっています。クライアントからのフィードバックが直接現場に届くことも働く上での満足感、達成感に直結します。クライアントと深い信頼関係にあり、それを密に築ける。それが結果的に高品質なサービスの提供につながっていることを実感できています。

多国籍の職場に身を置くことで、プロフェッショナルに必要な英語力を自然に醸成

パートナー・スタッフが多国籍ということもあり、オフィスでは英語が日常的に飛び交っています。しかし、日本人プロフェッショナルの全員が入社時に語学が堪能だったわけではありません。語学スキルを採用の必要条件としては見ていないのです。英語習得を支援する仕組みもありますが、クロスボーダー案件をこなし、様々な国のプロフェッショナルとミーティング、協議を重ねるうちに、業務を行う上で求められる英語力は自然に身に着いていきます。また、「インターナショナル・モビリティプログラム」という制度も。これは2年以上の勤務歴があれば、希望する海外オフィスへの移籍を要求する権利を取得できるというもの。昨年だけでも、日本から欧米(フランス)とアジア(タイ・シンガポール)に向かった20代のプロフェッショナルがいますし、カルチャーに惹かれて海外から日本に来るケースも少なくありません。

グローバルグループの強みを生かし、組織も個人も伸長する

自国ファームの利益を最優先しがちな他の大手ファームとは異なり、Mazarsグループは世界全体をワンファームとして考え、最適のサービスを適時に提供するスタンスをその強みと認識しています。この強みが高い顧客満足度、リピート率をもたらすだけではなく、各国のオフィスとの更に密接な関係の構築につながっています。グローバルネットワークを生かして、最先端の知見、異文化思考、ソリューションを吸収できるのは大きなアドバンテージであり特質であるいえます。クライアントへ付加価値を提供するにしても、プロフェッショナル個人としての成長を考えるにしても、大きな魅力になるでしょう。